ロレックス正規店の重厚な扉を開けるとき、何度通っても心臓の鼓動が早くなるのを感じるのは、きっと私だけではないはずです。
「今日こそは運命の出会いがあるかもしれない」という淡い期待と
「また在庫なしと言われて終わるのではないか」という不安が入り混じる、あの独特の緊張感・・・
毎日のようにロレックス在庫確認してきますと意気込んで店舗に向かうものの
なかなか希望のモデルに出会えずに悩んでいる方も多いのではないでしょうか?
店員さんとの会話のきっかけや聞き方に迷ったり、バックヤードに下がった店員さんが何をしているのか気になったりと、マラソン中は常に孤独な戦いを強いられるものです(笑)
この記事では、そんな皆様の切実な疑問に寄り添いながら、在庫確認の裏側や成功率を高めるためのポイントについて、私なりの経験と視点で詳しくお話ししていきたいと思います。
- 店員がバックヤードに下がる際の心理と裏側で行われていること
- 在庫なしと言われないための具体的な会話術や避けるべきNG行動
- 2025年から始まった最新の購入制限ルールの詳細と対策
- 2026年の値上げ予測や新作情報に基づく今後の市場動向
ロレックス在庫確認してきますの真実と現場戦略

「少々お待ちください、在庫を確認してまいります」という店員さんの言葉を聞くと、期待と不安が入り混じった複雑な気持ちになりますよね。
あの数分間は、マラソンランナーにとって最も長く感じる時間かもしれません。
ここでは、その数分間にバックヤードで一体何が行われているのか、そして少しでも確率を上げるために私たちができる具体的なアプローチについて深掘りしていきます。
バックヤード確認中の店員の動きと心理

店員さんが「確認してきます」と言って奥に消えるあの時間、本当にドキドキしますよね。
心の中で祈るような気持ちで待っている方も多いと思います。
実はこの「バックヤード確認」には、大きく分けて3つのパターンが存在すると言われています。
これを知っておくだけでも、待っている間の心持ちが随分と変わるはずです。
まず一つ目は
残念ながら最初から在庫がないと分かっているけれど、接客マナーとして確認するふりをするパターンです。
これが最も多いケースかもしれません。
入店してすぐに「ないです」と即答してしまうと、私たち客側も「本当に探したの?」「私の顔を見ただけで判断したの?」と冷たく感じてしまいますし、お店としての品格を疑ってしまいますよね。
そのため、店員さんはあえてバックヤードに入り、水を飲んだり、他のスタッフと少し言葉を交わしたりして時間を潰し「探す努力をした」という姿勢を見せてくれることがあります。
これはある意味、私たちを傷つけないための店員さんの優しさとも言えるパフォーマンスなのですが、待たされる側としては辛い現実です(笑)
二つ目は
本当に在庫がある、もしくは在庫を出してもいいか上司に相談しているパターンです。
これが私たちが最も期待する瞬間です。
ロレックスの人気モデル、特にデイトナやGMTマスターIIといったプロフェッショナルモデルは、担当した店員さんの一存では出せないことがほとんどです。
店舗の主力である貴重な時計を誰に販売するかは
店長やマネージャークラスの決裁が必要になります。
この時、店員さんはバックヤードで何をしているかというと、防犯カメラのモニターで私たちの様子を上長と一緒に確認しているという話があります。
待ち時間の姿勢、服装、身につけている時計、そして今日交わした会話の内容などを総合的に判断し
「この人なら転売せずに大切に使ってくれそうだ」
「ブランドのファンとしてふさわしい」と認められれば、晴れて在庫が「ある」ことになるのです。
三つ目は
物理的に在庫が入荷したばかりで、検品や商談状況を確認しているという実務的なパターンです。
入荷した時計はすぐに販売できるわけではなく、傷のチェックや精度の確認といった検品作業が必要です。
また、他のお客様との商談が入っていないか、取り置き(アロケーション)の対象になっていないかを確認している場合もあります。
店員さんが戻ってきたときの表情や言葉のニュアンスに注目してみましょう。
「本日はあいにく…」という定型句だけでなく「今は検品中でしてご案内できないんです」や「他のお客様との兼ね合いがありまして」といった具体的な理由が出る場合は、在庫自体は存在している可能性が高く、未来の案内に繋がる脈ありサインかもしれません。
その日は買えなくても、通い続ける価値がある店舗だと判断できます。
在庫なしを回避する会話と聞き方のコツ

お店に入っていきなり、店員さんの目も見ずに「デイトナありますか?」と聞いてしまっていませんか?
気持ちは痛いほど分かりますが、実はこれ、現代のロレックスマラソンにおいて一番やってはいけない聞き方なんです。
店員さんは一日に何十人、店舗によっては何百人もの人から在庫を聞かれています。
その中で、単にモノだけを求めているような聞き方をされると「この人も転売目的かな」「時計なら何でもいいのかな」と警戒してしまうのも無理はありません。
ロレックスの正規販売店員さんも人間です。
機械的に在庫を問い合わせてくる人よりも、自分を一人の人間として尊重し、楽しく会話ができる人に時計を売りたいと思うのは当然の心理ですよね。
具体的には、入店直後のアイスブレイクが非常に重要です。
「こんにちは、今日は外がすごく暑いですね」や「やっぱり店内に入ると落ち着きますね」「お忙しそうですね、お疲れ様です」といった、時計とは全く関係のない日常会話から始めてみてください。
これだけで、店員さんの警戒心はずっと解けやすくなります。
これは心理学でいう「ラポール(信頼関係)」を築くための第一歩です。
その上で、希望モデルを伝える際も工夫が必要です。
「プロフェッショナルモデルなら何でもいい」
「人気のあるやつ」といった曖昧なリクエストは、転売屋的な思考とみなされがちです。
逆に「GMTマスターIIのペプシカラー(Ref.126710BLRO)を探しています」と具体的に伝えることで、あなたがそのモデルについて深く理解している愛好家であることをアピールできます。
代わりに「工場勤務で現場に出ることが多いので、堅牢なサブマリーナーを相棒にして仕事を頑張りたいんです」や、「今年で結婚10周年なので、記念に妻とペアで長く使える時計を探しています」といった、感情的でパーソナルな動機を伝えてみてください。
店員さんが求めているのは「購入後にその時計がどう愛用されるか」という未来のイメージです。
あなたのライフスタイルの中にロレックスがどう溶け込むのか、その情景を店員さんと共有できれば、在庫が出てくる確率は格段に上がります。
電話での在庫確認が絶対にNGな理由
仕事や家事で忙しい中、わざわざ店舗まで足を運ぶのは本当に大変ですよね。
効率を考えれば、行く前に電話で在庫があるか確認したくなる気持ちは痛いほど分かります。
かつては電話で在庫状況を教えてくれる店舗もありましたが、今は状況が全く異なります。ほとんどの正規店では、デイトナやサブマリーナーといった人気モデルの在庫有無を電話で答えることはありません。
電話口で「在庫はございません」と即答されるのは、実際に店内に在庫がないからではなく「電話で問い合わせてくるような一見さんに案内する在庫はない(たとえ金庫にあったとしても)」という意味である可能性が高いのです。
さらに恐ろしいのは、電話をかけること自体がマイナス評価につながるリスクです。
人気店には毎日数え切れないほどの電話がかかってきており、店員さんはその対応に疲弊しています。
そのような状況で顔も見えない相手から「デイトナありますか?」と聞かれることは
業務の妨害とさえ受け取られかねません。
一部の情報では、頻繁に電話問い合わせをする顧客の電話番号が店舗側で記録され「迷惑な客」として共有されてしまうリスクも指摘されています。
いわゆるブラックリスト入りのような状態になってしまっては、購入はおろか入店時の対応さえ冷たくなってしまうでしょう。
ロレックス正規店が重視するのは「わざわざお店に足を運んでくれる熱意あるお客様」です。
ネットで何でも買える時代だからこそ、対面でのコミュニケーションに価値があるのです。
遠回りなようですが、直接お店に行って顔を合わせ、誠実な態度を示すことが、希望モデルへの最短のルートなんです。
店員に好印象を与える服装と身だしなみ

「人は見た目が9割」なんて言葉もありますが、ロレックスマラソンにおいても服装は非常に重要な要素です。
なにも高級ブランドのスーツでビシッと決める必要はありませんし、全身をロゴだらけのハイブランドで固める必要もありません。
大切なのは高級時計店という場にふさわしい「清潔感」と「TPO」です。
店員さんは、あなたが購入した時計を長く大切に使ってくれる人物かどうかを、服装からも判断しようとしています。
例えば、襟付きのシャツにジャケット、チノパンといった「ビジネスカジュアル」や「小奇麗な休日のお父さん」といった格好であれば、まず間違いありません。
これだけで「社会的な常識がある人」「信頼できる人」という印象を与えることができます。
逆に、絶対に避けるべきなのは、スウェットやジャージ、ビーチサンダル、ダメージの激しいジーンズといったラフすぎる格好です。
これらは「近所のコンビニに行くついでに来た」かのような印象を与え、ロレックスというブランドへのリスペクトが欠けていると判断されかねません。
また、大きなバッグや帽子、サングラスを着用したまま入店するのも、防犯上の観点から警戒される原因になります。
腕時計をしていくべきか?
「今持っている時計をしていくべきか」という質問をよく受けますが、私は絶対に自信を持って着けていくべきだと思います。
それがロレックスであればもちろん良いですし、他ブランドの時計であっても構いません。
「私は時計が好きで、普段から愛用しています」という無言のアピールになるからです。
もし店員さんがあなたの時計に気づいて「素敵な時計ですね」と声をかけてくれたら、大チャンスです。
「実はこれ、入社した時に初めて買った時計で…」といったように時計談義に花を咲かせることができれば、一気に心の距離が縮まります。
時計好き同士の会話を楽しむ余裕を持つことが、結果として良い巡り合わせを引き寄せるのです。
狙い目の時間帯と曜日を徹底解説
「いつお店に行けば在庫があるのか?」これは全ランナーにとって永遠のテーマですよね。
基本的には入荷のタイミングはランダムであり、運の要素が非常に強いのが現実です。
しかし、少しでもライバルが少ない時間を狙って、店員さんとじっくり話せる環境を作ることは、戦略として非常に有効です。
一般的に狙い目と言われているのは雨の日や平日の日中です。
単純に客足が遠のくタイミングであれば、店内は落ち着いています。
忙しい土日だと、店員さんも次から次へと来る客の対応に追われ、一人ひとりと向き合う余裕がありません。
しかし、平日の雨の日などであれば、店員さんも比較的リラックスしており、世間話を含めた深いコミュニケーションを取れる可能性が高まります。
「足元の悪い中ありがとうございます」という会話からスタートできれば
好印象を与えるチャンスです。
また、時間帯に関しては「開店直後」を狙う人が多いですが、必ずしも朝一が良いとは限りません。
配送のトラックが到着し、検品が終わって店頭に並ぶのは、お昼過ぎや夕方になることも多いと言われています。
会社帰りの夕方の時間帯にふらっと立ち寄ったら案内された、という報告も数多く耳にします。
ただし、閉店間際(ラスト30分など)の入店は避けた方が無難です。
店員さんも締め作業や清掃の準備があり、早く帰りたい心理が働く時間帯に「在庫確認」に来られると、正直なところ迷惑がられることがあります。
相手の立場に立った配慮を忘れないようにしましょう。
ロレックス在庫確認してきますと最新の購入制限
「在庫があれば買える」という単純な時代は終わりを告げました。
現在は、転売防止を目的とした複雑かつ厳格なルールが存在し、これらを正しく理解していないと、せっかくの購入チャンスをみすみす逃してしまうことになりかねません。
ここでは、2024年末から大きく変わった購入制限のルールや、今後の市場動向について整理していきます。
2025年最新の購入制限ルール全貌
これからマラソンを始める方、あるいは久しぶりに再開する方に絶対に知っておいてほしいのが、購入制限ルールの劇的な変更です。
以前から特定の人気モデルには制限がありましたが、2024年12月16日から、その適用範囲と厳格さが大幅に強化されました。
まず、購入時の本人確認が最高レベルに引き上げられています。
以前は顔写真のない健康保険証でも対応してくれる店舗がありましたが、現在は顔写真付きの公的身分証明書(運転免許証、マイナンバーカード、パスポートなど)の提示が必須となっています。
これを持参していないと
たとえ在庫があっても商談のテーブルに着くことさえできません。
さらに、支払い方法についても制限があります。
原則として、購入者本人名義のクレジットカード決済、または本人名義の口座からの振込などが求められます。
これは、転売グループの元締めが現金を持たせて「雇われランナー(バイト)」に買いに行かせる手口を封じるための措置です。
「現金で払うから売ってくれ」という交渉は、今や通用しないだけでなく、転売屋としての疑いを深めるだけなので注意が必要です。
もしご家族(配偶者など)と一緒に来店し、奥様の名義で購入する場合は、奥様ご本人の身分証と決済手段が必要です。
「夫が払うから」というのは認められないケースが増えていますので、事前に準備しておきましょう。
全モデル対象6ヶ月ルールの衝撃と対策

今回の改定で最も衝撃的だったのが、制限の対象が従来のプロフェッショナルモデルだけでなく「ロレックス全モデル」に拡大されたという点です。
これはこれまでのマラソン戦略を根底から覆す変更です。
これまでは、デイトジャストやオイスターパーペチュアルといった「クラシックモデル」は購入制限の対象外でした。
そのため、まずは比較的入手しやすいデイトジャストなどを購入して店員さんとの信頼関係(購入実績)を作り、その後に本命のデイトナを狙うという、いわゆる「わらしべ長者戦略」が非常に有効でした。
しかし
新ルール下ではこれが通用しなくなりました。
現在は、デイトジャストであれ何であれ、日本国内の正規店でロレックスの時計を1本購入すると、その時点から向こう6ヶ月間は、いかなるモデルも追加で購入することができなくなります。
システム上で厳格に管理されているため、店舗を変えてもバレてしまいます。
| 制限の種類 | 対象モデル | 制限期間 | 制限の内容 |
|---|---|---|---|
| 全体制限 | 全モデル(DJ, OP含む) | 6ヶ月 | いかなるモデルも追加購入不可。最も基礎的なルール。 |
| カテゴリ制限 | 指定プロフェッショナル | 1年 | 指定モデル(デイトナ、GMT等)間の買い回りを禁止。 |
| 同一モデル制限 | 指定プロフェッショナル | 5年 | 購入したモデルと同じ型番(Ref)の再購入を禁止。 |
このルール変更により、私たちには「妥協なき選択」が求められます。
「今日はデイトナがなかったけど、このデイトジャストも綺麗だから買っちゃおうかな」という軽い気持ちで購入してしまうと、その翌日に本命のデイトナが入荷したとしても、あなたは6ヶ月間案内を受ける権利を失っていることになります。
最新の情報についてはロレックス公式サイトをご確認ください。
本当に欲しいモデル(第一希望)一本に絞ってマラソンを行うか、あるいは6ヶ月待てる覚悟でセカンドウォッチを購入するか。
ご自身の情熱と計画に合わせて、戦略的な意思決定を行ってください。
2026年の値上げ予測と市場動向

「いつ買うか?」という問いに対しては、間違いなく「今すぐ」と答えるのが正解かもしれません。
なぜなら、2026年1月には、これまでにない規模の大幅な値上げが予測されているからです。
この予測には、明確な経済的な根拠があります。
「金(ゴールド)価格の歴史的高騰」「円安の定着」「スイスフラン高」というトリプルパンチがロレックスを直撃しているからです。
特に金価格の上昇は著しく、ロレックスの金無垢モデルやコンビモデル(ロレゾール)には大量の金が使用されているため、原価の上昇は避けられません。
実際、金相場は近年右肩上がりで推移しており、素材としての価値だけでも相当な金額になっています。
一部の専門家の間では、金無垢モデルに関しては最大で20%~40%近い値上げが行われる可能性さえ示唆されています。
ステンレスモデルに関しても、世界的なインフレと為替調整の影響で
8%~10%程度の値上げは覚悟しておくべきでしょう。
ロレックスは「富」としての側面も持ち合わせていますが、定価が上がればそれだけ購入のハードルも上がります。
「あの時に無理してでも買っておけばよかった」と後悔しないためにも、値上げ前の2026年中に確保できるよう、マラソンのペースを上げていくのが賢明かなと思います。
新作や廃盤情報から見る在庫の傾向
ロレックスマラソンを続ける上で、ただ漫然と在庫を聞くだけでなく、新作や廃盤(ディスコン)の噂にもアンテナを張っておく必要があります。
これは、ライバルの一歩先を行くために重要な情報です。
例えば、2025年の新作として商標登録が確認されている「ランドドゥエラー(Land-Dweller)」というモデルや、GMTマスターIIの新しいカラーバリエーション(コークなど)が登場すれば、世間の注目はそちらに集まります。
新作発表直後は、既存モデルへの注目がわずかに分散するタイミングでもあり、狙い目になることがあります。
一方で、最も警戒すべきなのが「廃盤(ディスコン)」の情報です。
カタログから消えることが噂されるモデルは、駆け込み需要で一気に競争率が跳ね上がります。
具体的には、デイトジャストの「パームモチーフ」や「フルーテッドモチーフ」といった特殊な文字盤、あるいはオイスターパーペチュアルの特定カラー(ターコイズブルーやセレブレーションなど)が生産終了になるとの見方が強まっています。
これらのモデルを狙っている場合、廃盤が正式決定してから動いても手遅れです。
正規店への入荷自体がストップしてしまうからです。
もしあなたのウィッシュリストに廃盤候補が含まれているなら、他のモデルよりも優先順位を最上位に上げて、集中的に在庫確認を行うことを強くおすすめします。

ロレックス在庫確認してきますから卒業する戦略
ここまで、在庫確認の裏側や会話術、そして厳しいルールや市場動向についてお話ししてきました。
最終的に私たちが目指すのは「在庫確認してきます」という不安な日々から卒業し、腕に最高の相棒を巻いて、笑顔で店を出ることですよね?
ロレックスマラソンは、正直に言って過酷です。
「店員さんの塩対応」に心が折れそうになる日もあるでしょう。
しかし、それはあなただけではありません。
希望のモデルを手にした人の多くが、同じような経験を経てゴールに辿り着いています。
運任せにするのではなく、ここまでお話ししたような「正しい知識」と「戦略」そして何よりも「店員さんへのリスペクト」を持つことが不可欠です。
誠実なコミュニケーションを積み重ね、あなたの熱意と人柄が伝われば、きっと道は開けます。
そして、6ヶ月ルールや値上げといった市場の変化を敏感に察知し、賢く立ち回ってください。
準備をした人にだけ、チャンスは必ず巡ってきます
この記事をご覧の皆様のマラソンが一日も早く、最高の形でゴールを迎えられることを心から応援しています。
私も引き続き、市場の動向をウォッチし続け、有益な情報を発信していきますね。
それでは、また次回の記事でお会いしましょう(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪


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