ロレックスのサブマリーナを購入しようか、あるいは手持ちのコレクションをいつ手放すべきか迷っている方は多いのではないでしょうか?
特に2025年1月に行われた価格改定はインパクトが大きく、今後のロレックスやサブマリーナの定価や推移がどうなっていくのか、私自身も非常に気になっています。
これまでの過去のデータや2024年から2025年にかけての買取相場の動きを見ていると、単なる値上げ以上の大きな市場の変化を感じざるを得ません。
この記事では、私が集めた膨大なデータをもとに、定価の変動だけでなく、実勢価格との関係や今後の予想まで詳しくお話しします。
- 2025年1月の価格改定による具体的な値上げ幅と最新定価
- 歴代モデルから見る定価上昇のトレンドと経済的背景
- 定価改定が中古市場や買取価格に与えている実際の影響
- データを踏まえた2025年の売却タイミングと今後の予測
ロレックスサブマリーナの定価推移と2025年改定
ここでは、2026年の最新情報から過去の歴史まで、サブマリーナの価格がどのように変化してきたのかを深掘りします。
ロレックスの戦略や時代の変化が数字にはっきりと表れていますよ。
2025年1月の価格改定と値上げ幅の詳細

2025年の幕開けとともに実施された価格改定、皆さんも驚かれたのではないでしょうか?
私自身、公式サイトの数字を見て「ついにここまで来たか」と溜息が漏れました(笑)
今回の改定は、単なる微調整ではなく、ロレックスを「実用品」から明確に「資産」へと押し上げる意図を感じます。もはや「いつか買おう」とのんびり構えていられる状況ではなくなってしまったのが正直なところです。
具体的に見ていきましょう。
サブマリーナの中核であるステンレススティール(SS)モデルは、約6~7%の値上げとなりました。
金額にすると8万円から9万円アップです。
たかが数パーセントと思うかもしれませんが、元の金額が大きいだけに、約10万円近い出費増となるのは家計を預かる身としては非常に痛いですよね。
特に象徴的なのは、ノンデイト(Ref.124060)がついに140万円台に突入したことですね。
かつては「頑張れば手が届く高級時計」の代表格でしたが、エントリーモデルとしての心理的ハードルはかなり高くなりました。
| モデル名 | 型番 (Ref.) | 2024年 旧定価 (税込) | 2025年 新定価 (税込) | 上昇額 | 上昇率 |
|---|---|---|---|---|---|
| サブマリーナ ノンデイト | 124060 | 1,318,900円 | 1,400,300円 | +81,400円 | +6.1% |
| サブマリーナ デイト | 126610LN | 1,481,700円 | 1,570,800円 | +89,100円 | +6.0% |
| サブマリーナ デイト (グリーン) | 126610LV | 1,555,400円 | 1,648,900円 | +93,500円 | +6.0% |
| サブマリーナ デイト (YG無垢) | 126618LB/LN | 5,837,700円 | 6,564,800円 | +727,100円 | +12.4% |
さらに注目すべきは、金無垢やコンビモデル(ロレゾール)の改定幅です。
これらはSSモデルを大きく上回り、10%を超える大幅な値上げとなりました。
イエローゴールド無垢モデルに至っては、一回の改定で70万円以上も定価が跳ね上がっています。これは国産のコンパクトカーが中古で一台買えてしまうほどの金額差です。
この背景には、間違いなく世界的な「金(ゴールド)」相場の高騰があります。ロレックスは素材の調達から鋳造まで自社で行うマニュファクチュールですが、原材料コストの上昇分を製品価格に転嫁せざるを得ない状況が鮮明になっています。
2025年の価格体系を見ると、SSモデルと貴金属モデルの価格差がさらに開き、ユーザー層の二極化が進んでいるように感じますね。これから購入を検討する際は、単に「好み」だけでなく、こうした資産価値の変動リスクも考慮に入れる必要があるでしょう。
今回の改定で、デイトモデル(Ref.126610LN)は約157万円に。
これが「新品相場の底値」を押し上げる強力な要因になっています。
並行輸入店での価格も、この新定価を基準に再設定されるため、市場全体が底上げされる結果となっています。
グリーンサブに見る定価と相場の特殊な動き
「グリーンサブ」は、サブマリーナの中でも特に面白い動きをするモデルです。
定価の推移だけでなく、相場の熱狂ぶりが他のモデルとは一線を画しています。
ロレックスのコーポレートカラーであるグリーンを纏ったこのモデルは、常にコレクターの注目の的ですが、世代によって評価が大きく異なるのが特徴とも言えます。
まず、現行モデルの「スターバックス(またはカーミット)」ことRef.126610LVについてお話しします。
2025年の定価改定で約165万円まで上がりました。
黒文字盤に緑ベゼルという配色は、初代グリーンサブ(Ref.16610LV)への原点回帰とも言えますが、現行スペックの堅牢さと相まって非常に高い人気を誇ります。
しかし、実は中古市場でさらに異様な高値を付けているのが
一つ前の世代であるRef.116610LV、通称「ハルク」なんです。
通常、工業製品や時計は新型の方が性能が良く、価格も高いのが一般的です。
しかし、ハルクに関しては「文字盤まで緑色(サンレイ仕上げのグリーンダイヤル)」という、歴代サブマリーナの中で唯一無二の特徴を持っています。
この「唯一性」が、廃盤後にコレクター心理を刺激し、希少価値を爆発させました。
ハルク vs スターバックスの価格逆転現象
現在の買取相場や販売相場を見ると、なんと現行モデル(126610LV)よりも、型落ちであるはずのハルク(116610LV)の方が高値で取引されるという「逆転現象」が定着しています。
具体的には、ハルクの良個体は買取価格で270万円を超えることも珍しくありません。
これは現行定価の100万円以上プラスという驚異的なプレミアです。
私自身も「もしあの時ハルクを買っていれば…」と後悔することもありますが
こればかりは結果論ですよね(泣)
ただ、この事例から学べるのは、ロレックス投資においては「定価の高さ」だけでなく「そのモデルにしかない特徴(ディスコン要素)」がいかに重要かということです。
今後、もし現行の126610LVが廃盤になり、次期モデルでデザインが大きく変わるようなことがあれば、今の定価推移とは全く別の動きを見せる可能性も十分にあります。
グリーンサブの相場は、個体差(初期ロットのライムベゼルなど)や付属品の有無で数十万円単位の差が出ます。
「緑なら何でも高い」わけではないので、購入・売却の際は細部のコンディション確認が必須です。
6桁Ref.116610LNの定価変動の歴史

現在の中古市場で主役級の流通量を誇るのが、2010年から2020年まで約10年間にわたり製造された「6桁世代」のデイトモデル、Ref.116610LNです。
このモデルの定価推移を振り返ると、ロレックスが「実用時計」から「ラグジュアリー・スポーツウォッチ」へと変貌を遂げていった過程が手に取るように分かります。
この世代の最大の特徴は、何と言ってもベゼル素材がアルミニウムからセラミック(セラクロム)に変更されたことです。
これにより、傷や退色への耐性が劇的に向上し、見た目の高級感も格段にアップしました。
- 2010年(発売時): 735,000円
先代モデルから一気に価格が上がり、当時は「サブマリーナが高嶺の花になった」と騒がれました。 - 2015年: 874,800円
スイスフランの高騰(スイスフランショック)や世界的な需要増を受け、段階的に値上げが行われました。 - 2019年: 898,700円
消費税が8%から10%に増税されたタイミングでの改定です。 - 2020年(最終): 943,800円
廃盤直前の最終定価です。ギリギリ100万円を切っていました。
発売当初は70万円台前半でしたが、10年間で約20万円以上も定価が上がりました。
それでも最終定価は100万円を切っていたんですね。
今の157万円という定価を知っている私たちの感覚からすると「安い!安すぎる!」と思ってしまいますが、当時はこれでも「ロレックスは高くなった」と嘆かれていたんです。
この時代に正規店で定価購入できた方は、現在の資産価値高騰の恩恵を最も受けている層だと言えるでしょう。
現在、このRef.116610LNの中古買取相場は150万円~160万円前後で推移しており、使い古した中古品であっても、当時の定価の倍近い価格で売れるという異常事態が続いています。
これは、ロレックスというブランドがいかに強力な資産防衛力を持っているかの証明でもあります。
ロレックス14060の当時の定価と現在評価
さらに時計の針を戻して、1990年代から2000年代にかけて活躍した「5桁世代」のノンデイト、Ref.14060(および14060M)についても触れておきましょう。
驚くべきは当時の定価です。
1990年代前半、Ref.14060の定価はなんと30万円台後半でした。
現在の定価(約140万円)の約4分の1程度で買えた時代があったなんて、今の若い世代には信じられないかもしれません。
当時は、大学生がアルバイトをして頑張れば初めての高級時計として手にできる、そんな身近な存在だったのです。
しかし、現在の評価は全く異なります。
中古市場では、状態の良い14060Mなどは120万円から160万円程度で取引されています。
「定価30万円台だった時計に100万円以上払うの?」と疑問に思う方もいるかもしれません。
しかし、現行モデルにはない「シャープなラグ形状」「軽量でカシャカシャと鳴るブレスレットの装着感」「アルミベゼルの経年変化」といった、5桁特有のヴィンテージな味わいが再評価されているのです。
当時の定価を知っている世代からすると隔世の感がありますが、現行の定価(140万円)と比べると、5桁の中古は「現行定価並み」で買えるヴィンテージとして、むしろ割安感さえ出てきています。
資産価値として見ても、底値は堅く、今後のアンティーク化に伴ってさらなる上昇も期待できる面白いポジションにいます。
もし、現行モデルの大きくなったケースサイズ(41mm)や、重厚すぎる着け心地に違和感を感じているなら、この時代のモデルに目を向けてみるのも一つの賢い選択肢かもしれません。
なぜ定価は上昇するのか?経済的背景の解説
「なぜロレックスはこんなに頻繁に値上げをするのか?」と疑問に思う方も多いはずです。
単に利益を増やしたいから、という単純な話ではありません。
そこには、私たち日本のユーザーにとって少し耳の痛い、世界経済と日本の立ち位置の変化が深く関係しています。
主な要因は以下の3つに集約されます。
- 為替変動と「安いニッポン」の是正(プライスハーモナイゼーション):
ロレックスはスイス企業であり、世界中でビジネスを展開しています。もし日本だけ極端な円安で定価が割安なままだと、海外のバイヤーが日本で買い占めて自国で売るだけで利益が出てしまいます。これを防ぐため、ブランド側は各国の定価を実質的に統一する調整(ハーモナイゼーション)を行います。つまり、円が弱くなればなるほど、日本の定価は強制的に引き上げられる運命にあるのです。 - 原材料費の高騰:
特にゴールドやプラチナなどの貴金属価格が歴史的な高値を更新しています。2024年から2025年にかけての金相場の上昇は凄まじいものがありました。これが今回の金無垢モデルの70万円超えという大幅値上げに直結しました。 - 製造コストの上昇とインフレ:
スイス国内の人件費やエネルギーコストも上がっています。ロレックスの品質、あの完璧な仕上げを維持するためには、優秀な時計師の確保や最新設備の導入が不可欠であり、そのコスト増を価格に転嫁せざるを得ないのです。
実際、総務省が公表している消費者物価指数(CPI)の推移を見ても、日本国内の物価は上昇基調にありますが、輸入高級品の価格上昇率はそれを遥かに上回っています。
つまり、定価の上昇はロレックスの都合というよりも、世界的なインフレと円安に対する防御策という側面が強いのです。
私たちが「高い」と感じるのは、日本の経済成長が世界のインフレ速度に追いついていない証拠とも言えるかもしれません。
参考として、日本の物価動向に関する公的なデータを確認しておくと、今の値上げが単なる企業戦略ではないことが理解できると思います。(出典:総務省統計局『消費者物価指数(CPI)』)
ロレックスサブマリーナ定価推移が与える相場影響

さて、ここからは「定価が上がったことで、市場はどう動いたのか?」という、より実践的な話に移ります。
購入を考えている方も、売却を検討している方も要チェックです。
机上の空論ではなく、実際のマーケットがどう反応しているのかを詳しく見ていきましょう。
サブマリーナ買取価格の推移と最新動向
定価が上がれば、買取価格も上がる。これは基本的なセオリーですが、2025年現在はどのような状況でしょうか?
最新のデータを分析すると、依然として高いリセールバリューを維持していることが分かります。
例えば、現行デイト(Ref.126610LN)の場合、定価が約157万円に対し、買取相場は210万円前後で推移しています。これは非常に重要な数字です。
なぜなら、定価改定後も「正規店で買えれば即座に約50万円の含み益が出る」という構造自体は崩れていないことを意味するからです。
ロレックスマラソンが依然として過熱している理由もここにあります。
ただし、以前(2022年頃のピーク時)のように「買ってすぐ2倍」というような異常なバブル状態からは少し落ち着き、安定した高値圏で推移している印象です。
投資目的の短期転売ヤーが少し減り、本当に欲しいユーザーや、長期保有前提の投資家が市場を支えている健全な状態に近づいているとも言えます。
また、付属品(保証書や箱、あまりゴマ)の有無による査定額の差が以前より厳しくなっています。
特に最新のギャランティカードの日付は重要視される傾向にありますね。
定価と実勢価格の乖離に見るプレミア状況
定価と、並行輸入店などで売られている実勢価格(新品)の差、いわゆる「プレミア価格」の現状を見てみましょう。
この乖離(かいり)が、そのモデルの人気度を測るバロメーターになります。
定価が上がっても、実勢価格がそれ以上に上がればプレミア率は維持されますが、実勢価格が上がらなければプレミアは縮小します。
| モデル | 定価 (A) | 実勢相場 (新品) (B) | 乖離額 (B-A) | リセール率 (B/A) |
|---|---|---|---|---|
| デイト (126610LN) | 約157万円 | 約242万円 | +約85万円 | 約154% |
| グリーン (126610LV) | 約165万円 | 約332万円 | +約167万円 | 約201% |
| ノンデイト (124060) | 約140万円 | 約193万円 | +約53万円 | 約137% |
ご覧の通り、どのモデルも定価を大きく上回っています。
特にグリーンサブのプレミアぶりは凄まじく、定価の2倍近い価格で販売されています。
定価が上がったことで、この乖離額自体は少し圧縮される傾向にありますが、それでもリセール率(換金率)は約130%以上をキープしています。
一般的な高級時計が購入直後に価値が半減することも珍しくない中で、これほどのリセールバリューを維持しているのは、やはりロレックス、そしてサブマリーナならではの強さです。
定価改定が中古相場全体に及ぼす波及効果

定価が上がると、現行モデルだけでなく、廃盤になった旧型モデルの相場も引っ張り上げられる現象が起きます。
これを私は「相場の底上げ効果」と呼んでいます。
このメカニズムを理解しておくと、売り時や買い時の判断が非常にクリアになります。
具体的な流れはこうです。
まず、現行モデル(12系)の定価が150万円を超えて高くなりすぎると、新品市場価格は200万円を遥かに超えてきます。
そうなると、「さすがに250万円は予算オーバーだ」「時計にそこまでは出せない」という層が必ず出てきます。
その人たちが時計購入を諦めるかというと、そうではなく
多くの場合、予算内で買える代替案を探します。
その受け皿となるのが、一つ前の世代(11系)や、さらに前の5桁世代(16系)の中古モデルなんですね。
「現行は無理だけど、旧型なら150万円で買える」となれば、そちらに需要が流れます。
その結果、中古市場での需要が高まり、結果として廃盤モデルの価格も押し上げられるのです。
つまり、定価改定はこれから買う人にとってはバッドニュースですが、既にロレックスを所有している既存オーナーにとっては「自分の持っている時計の価値も釣られて上がる」という朗報でもあるのです。
ロレックスが「資産」と呼ばれる理由は、この強固な価格連動性にあると言っても過言ではありません。
2025年の売却タイミングと売り時の見極め
では、もし手放すならいつが良いのでしょうか?
「もう十分楽しんだから、そろそろ現金化したい」「新しいモデルに買い替えたい」と考えている方へ、私の分析をお伝えします。
ズバリ
2025年の第1四半期(1月~4月)は一つの大きなチャンスだと考えています。
その理由は大きく2つあります。
- 定価改定直後の強気相場:
1月の定価アップが市場に浸透し「定価が上がったんだから中古も高くて当然」という心理が買い手・売り手双方に働きます。中古相場全体が釣られて上がるタイミングであり、業者の買取提示額も強気になりやすい時期です。 - 新生活・ボーナス需要と在庫確保:
日本では3月から4月にかけて、新生活や昇進祝いなどで時計の需要が年間で最も高まるシーズンの一つです。また、夏のボーナス商戦に向けた在庫確保のために、買取店がキャンペーンを行うことも多いです。
この「需要の波」に乗るのが賢い売却戦略です。
ただし、リスクもあります。それは為替です!
もし日銀の政策変更などで急激に「円高」に振れた場合、輸出需要が減り、相場が一気に調整局面に入る可能性があります。
ニュースの為替情報は常にチェックしておきましょう。
1ドル140円台後半~150円台で推移しているなら、間違いなく「売り時」の範囲に入ります。
買取相場は日々変動します。
特にロレックスは為替の影響をダイレクトに受けるため、昨日と今日で数万円違うことも珍しくありません。
売却を決断したら、複数の店舗で比較査定を行い、相場感を掴むスピード感も大切です。
ロレックスサブマリーナの定価推移と今後の予測
最後に、私なりの今後の予測を少しだけお話しして締めくくりたいと思います。
結論から言うと、サブマリーナの定価が今後下がることは、よほどのことがない限り考えにくいです。
過去30年以上のデータを見ても、ロレックスの定価が下がった事例は極めて稀(為替調整での微減程度)であり、基本的には右肩上がりです。
ロレックスはブランド価値の維持に極めて慎重であり
一度上げた定価を安易に下げることはブランドイメージの毀損に繋がるため行いません。
また、世界的なインフレ基調や、スイス時計産業の高コスト体質が続く限り、次回の改定(おそらく2026年か、早ければ2025年後半)でも、さらなる値上げが行われる可能性が高いでしょう。
「いつか下がるかもしれない」と待っている時間は、結果として「機会損失」になる可能性が高いのが、今のロレックス市場の残酷な現実です。
サブマリーナは、もはや単なる「高級な実用時計」という枠を超え、国際的な流動性を持つ「現物資産」としての地位を完全に確立しました。2025年の定価データは、その事実を私たちに突きつけています。
「欲しい時が買い時」という使い古された言葉がありますが、この定価推移のグラフを見る限り、それはあながち間違いではない
いや、むしろ正解に近いのかもしれませんね。
※本記事の情報は2026年1月時点のデータに基づく一般的な分析であり、将来の価格や利益を保証するものではありません。相場は常に変動します。売買の最終的な判断は、ご自身の責任において行ってください。また、高額な取引となるため、信頼できる専門店へのご相談をおすすめします。


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